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| 957: 83jpさん製作 PM128 2007/02/17 登録 |
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3.5桁のDVMキットは1800円ですが、完成品のPM128は3.5桁で800円です。 裏返してみるとキットとよく似ています。100ピコのセラミックがついたハジの端子を40Pと仮定して30PからボンディングしたICへのパターンをカットします。そして30Pを測定入力のGDへ接続します。これでGDと9V(+)間に5V、GDと9V(−)間に−4を供給すれば動作し、電源、測定端子のグランドが共通になります。 なお上記952のようにMAX978で単電源にするとVRで調整しきれなくなりましたがVRの隣の1Kの抵抗(R3)を470〜560オームにかえれば調整できます。 当たり前ですがこの内容は一切保証できませんので追試は自己責任でどうぞ。 使用秋月パーツ:3.5桁DVM&MAX978DCON |
| 952: 83jpさん製作 DVMキットの単電源化 2007/02/06 登録 |
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DVM:他のサイトで見たものです。(Cメーターで検索して下さい)30Pと32Pのジャンパを切断。30PをIN(COM)端子に接続。COM端子をGNDにしてV+に5V、V−に−4V、GND〜IN間に測定電圧で電圧が表示されます。 MAX978:1.2Vのリチュウム電池2本でスペック外ですが5Vが得られます。このICの5番ピンに発振波形が出ているので10μ位のコンデンサで取り出してスイッチングダイオードで整流すると−4V位なので、電池2本でDVMが動かせます。 なお5Vは、その他の回路へ数mAの供給は可能です。 使用秋月パーツ:3.5桁DVM&MAX978DCON |